ロシアの軍事侵攻によるウクライナ人道危機の発生から間もなく1年、事態の終息は見えず、人々の苦境が続いています。

この1月に厳冬期の首都キーウに入ったAAR職員による現地報告、来日したウクライナ避難民の方のメッセージなどを交えて、ウクライナ人道危機の現状、AARの支援活動、今後の見通しを共有する貴重な機会です。

 

登壇

ファシリテーター堀 潤(8bitNews/ジャーナリスト)

長有紀枝(AAR会長/立教大学教授)

中坪 央暁(AAR東京事務局)

藤原 早織(AAR東京事務局

八木 純二(AAR東京事務局)

ビドナ・ビクトリア氏(来日ウクライナ避難民)